眠る開発屋blog ある開発屋の雑感。日々勉強。

2008/7/13 日曜日

一言とか

Filed under: IT世間話 — タグ: — dev0000 @ 12:06:07

昨日の飲み会で女性の口から出た言葉だが、

「年齢は恋愛には関係ないが、将来には関係する」

なんか元ネタあるのかな。
まぁ確かにそうかもしれんね。

あとこれいいね。
この台詞が苦くない上司が何割くらいいるんだろうか?

忠誠は 俺にではなく 目的に

2008/7/12 土曜日

CV・VRに関する普通じゃない勉強会とか

Filed under: IT世間話 — タグ: , — dev0000 @ 10:40:38

コンピュータビジョン・拡張現実感に関する普通じゃない勉強会
告知:CV・VRに関する普通じゃない勉強会

OpenCVを一瞬触っただけなので、全くもって門外漢なのだけど、ちょっと行ってみたいんだよね。
面白そう

2008/6/23 月曜日

MacBook買ったとか

Filed under: つぶやき — タグ: — dev0000 @ 2:23:20

なんか世の中的にはやっているらしいので、
MacBookを買ってみた。

もうコンピュータ使い続けて長いし、
・・・長いIT生活の中で一度ぐらいはMacを触った方がいいのかなあー、と。

E-MOBILEも一緒に購入したので、割と安くなった。
それとこことか参考にして色々と設定してみた。
MacBook 買った後にやったことまとめ

にしてもアレなのね、マウスって標準装備とかじゃないんだね。

ってか、Macってまるで使ったことないから、どんなアプリがあるのかよく分からん。
CLCLみたいに、クリップボード履歴ツールとかあるのかな。あるんだろうけど。

2008/6/22 日曜日

約束を破られるとか

Filed under: 社会 — タグ: — dev0000 @ 11:28:27

遅刻時の「連絡」のルールを変えれば、待たされるストレスは溜まらない。

まぁストレスは減るかもしれんけど。

「待たされる」という、約束を破られるほうが策を考えなくてはならないというのはどうなのよ。

破られるほうが色々と考えてくれるのは、母親とかなのかな。
あと、金貸しとか。
約束を守れなかったら、担保を押さえたり、場合によっては、他の貸金業や高収入の仕事を紹介してお金の作り方を教えて(というか無理強い)くれるわけで。

「マナー」がどうのこうのってよりかは、単純に相手が怒っているなら仕方ないじゃんね。

2008/6/14 土曜日

縁切神社とか

Filed under: つぶやき — タグ: — dev0000 @ 11:54:32

また週刊文春6/19ネタ。

北尾トロの「ガラスの五十代」という連載コラムがあるのだけど、
「人はなぜ縁切神社へ向かうのか」というネタだった。

で、著者自身が実際に京都の方の神社に行ってみるのだが、すごいね縁切神社。

「縁切神社というのは本来、悪い縁を切り、良縁をもたらしてくださいとお願いしにいくところと違うかなあ。京都の縁切神社にはそういうお願いを具体的に書いた絵馬とかがたくさんあって、目眩がしそうになるんですよ。一度見てほしいわぁ」

「離婚したいとか亭主と死に別れたいとか、ホンマに身も蓋もない内容だらけで・・・・・・。人間の”業”を感じさせてくれる場所でした」

不倫相手の離婚祈願、姑への罵詈雑言、息子夫婦の離婚を望む親、有名企業社長への名指し攻撃。ありとあらゆる憎しみが終結している。

怖いもの見たさ。気になるぞ

2008/6/13 金曜日

猫の挨拶と存在証明とか

Filed under: つぶやき — タグ: , — dev0000 @ 1:29:21

ご存じの通り(誰が?)、
ウチには一匹茶トラのネコがいて、
「よぉ」といえば「うにゃ」と返事をしてくれるわけなのですが。

以前、なんかの本で読んだけど、
この猫の「うにゃ」にどういう意思があるかと言えば、特に何もなくて、
「よぉ」とか「やぁ」とかその程度のものらしい。

えーと、つまりは、
「オレはお前の存在を把握しているよ」
という「認知」そのものが「うにゃ」の目的だったりする。

この「うにゃ」というのが企業社会においても実は重要で、
「相手の存在を意識している」というのがうまく作り出せる職場であれば、
まぁそこにいる人々も気持ちよく働けるのだろうなぁ、とぼんやり思う。
言葉が何を意味しているのかというのは特に重要ではなくて、
「東京タワー!」とか「南アルプス!」とか「ほげほげー!」とかまぁ何でもいいのだろうな。

ってか、ネットでもつぶやき系のサービスっていうのは割とあるわけだが、
「誰かがあなたの存在や声を認知している」というのがうまく演出できれば、
なかなか楽しいものになるのではないか、とふと思った。

2008/6/8 日曜日

「達成感にあふれている」とか

Filed under: つぶやき — タグ: — dev0000 @ 1:05:25

文春6/12に川田亜子の自殺に関する記事があった。

だが、車内に川田アナが単身で写る一枚の写真があったことは知られていない。自分自身に宛てたものだったのだろうか、写真の裏に綴られた言葉は次のようなものだったという。
<達成感にあふれている>

これが事実かどうかすら分らないけど。
達成感・・・ね・・・。

自殺者の心中って、残された人々に放り投げられた、答えの出ない永遠の問い。

2008/6/7 土曜日

情報への接し方とか

Filed under: つぶやき — タグ: , — dev0000 @ 20:53:41

いつからか僕の生活からは潰す暇がなくなった
烈しく共感~いつからか僕の生活からは潰す暇がなくなった~

いくつか思ったこと。

ヒマがなくなったのは年齢のせいだったり社会的位置づけの変化かなぁなんて思ってたのだが、
もしかすると時代的なものだったりするのかな。
ってことは今の若者もヒマじゃないってことか。

それと情報カロリーの高低について。

おそらくここで示されている高低は「とっつきやすさ」だと思うのだけど、
情報の価値が「高い」と判断されるのは、
「高密度」「権威」「学術的」「新規性」「技巧」
とかそういう要素かなぁ、とか。

ってか、まぁ究極的には情報の価値は相対的なものにしか過ぎないわけで。
教育問題とかも子供の有無で重みが変わってくるでしょ。

なんというか「共通な問題」「私的な問題」ってあると思うのだが、
どのみち「重みづけ」という一点で問題に対する個々の振舞は決定づけられそうな気がするんだけどね。

思うのですけどね、情報に対する基礎力が確定されたら、あとは自分の興味に委ねてしまっていいと思うのですけどね。
「ヒマがないなぁ」と感じ始めたら、単なる義務感だけだとダメで、自分の興味のあることしか身につかなくなると思うけどどうなんだろ。

ってか活字文化離れが起こっているとは思わないけど、活字信仰って急速に衰退しているでしょ。
「本は全部読む必要はない」とか。
時間コストの重要性が上がってきて、リターンがあるか否かってのが重視されている気がするけど、どうなんだろ。

2004/1/8 木曜日

Googleのページランク

Filed under: つぶやき — タグ: — dev0000 @ 5:40:28

ふと気付いたことなのですが、このページって作ったばかりにも関わらず、GoogleツールバーのPageRankって(4/10)なんだよねぇ。

ちなみにGoogleのページランクの仕組み。
http://www.kusastro.kyotou.ac.jp/~baba/wais/pagerank.html
「多くの良質なページからリンクされているページは、やはり良質なページである」
ってことらしいんだけども数式とかは相当訳の分からないことになっているなぁ。。。

とりあえず作ってみた

Filed under: つぶやき — タグ: — dev0000 @ 5:07:30

のはいいけれども、ちょっと遅くないか?ここのサーバ

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